「ワイン用のパーフェクトセット ”ザ ボトルロケット(ワインオープナー)”」 王様のブランチ

2018年4月21日の王様のブランチで、「ワイン用のパーフェクトセット ”ザ ボトルロケット(ワインオープナー)”」が紹介されていました。 1日で1億8,000万円売り上げた実演販売士のレジェンド松下さんが、AKBの指原莉乃さんに紹介していた商品は、2018年5月発売になる”ザ ボトルロケット(ワインオープナー)”でした。 ワインのフィルム開封用に、”ロケットカット”を使い、”ロケットカット”を握ってまわす事で、フィルムを開封する事ができます。 そして、ワインを開ける時にコルクが折れて中に入らないように、... 続きを読む

「紅茶のティーバッグは揺らしてはいけない?」 日本人の3割しか知らないこと

2018年2月22日の「日本人の3割しか知らないこと」で、「紅茶のティーバッグは揺らしてはいけない?」 について説明がありました。 紅茶のティーバッグは、揺らすと、雑味が出て、本来の味が損なわれるので、揺らさない方が良いそうです。 そして、お湯をそそぐときに、直接ティーバッグに当てる事も、揺らすのと同じで、雑味が出るので、お湯は直接かけない方が良い様です。 使い終わったティーバッグは、油汚れを落とすのに使えるそうで、アルカリ性の紅茶は、酸性の油汚れに効果的で、シンクや鍋の汚れや消臭にも効果的だそうです。 ... 続きを読む

「賞味期限が短い水と賞味期限が長い水の差」 この差ってなんですか?

2017年11月14日の「この差ってなんですか?」で、「賞味期限が短い水と賞味期限が長い水の差」 について説明がありました。 賞味期限が短い2年の水と、賞味期限が長い5年の水の差を、山梨県富士吉田市の富士ミネラルウォーターアクアワークスで、工場長の上野忍さんに確認していました。 ペットボトルの水を作る工程は、富士山2合目の標高850m付近の地下から組み上げた水を、120℃まで加熱し殺菌します。そして、加熱殺菌した水を、ペットボトルへ入れます。 賞味期限が短い2年の水も、賞味期限が長い5年の水も、製造工程は... 続きを読む

フランスのワインのソムリエが選んだ日本酒 ”七田 純米吟醸 雄町50” ワールドビジネスサテライト

2017年10月12日の「ワールドビジネスサテライト」で、「フランスのワインのソムリエが選んだ日本酒 ”七田 純米吟醸 雄町50”」の話題がありました。  フランスのパリで10月10日週に、ヨーロッパ最大の日本酒の試飲会「サロン・ド・サケ」というイベントが開催され、日本の酒造メーカーなど60社が出店したそうです。 日本で開催された、沖縄サミットや、洞爺湖サミットで、各国の首脳や、ファーストレディなども召し上がった”大七酒造 妙花闌曲(みょうからんきょく)”なども出展されていました。 大七 妙花闌曲 生&a... 続きを読む

「ペットボトルのジュースを凍らせても美味しく飲む方法」 ソレダメ!あなたの常識は非常識!

2017年7月19日の「ソレダメ!?あなたの常識は非常識!?」で、「ペットボトルのジュースを凍らせても美味しく飲む方法」 について説明がありました。 ペットボトルを凍らせてしまうと、飲みたい時に、凍っていて飲めない事や、飲めると思ったら、味が薄くて美味しくない事もあると思いますが、凍ったまま美味しく飲める方法は、ペットボトルを凍らせる時は、普通に凍らせるのではなく、ペットボトル半分だけジュースを残し、斜めに凍らせてから、残り半分のジュースを戻せば、美味しく飲めるそうです。 全国で理科の実験教室を開いている... 続きを読む

「激安ワインを高級ワインに変身させる裏ワザ」 ありえへん∞世界

2017年8月22日の「ありえへん∞世界」で、「激安ワインを高級ワインに変身させる裏ワザ」 について説明がありました。 「ありえへん∞世界」で、コンビニなどで売っている980円の激安ワインに、割り箸を10本入れたものと、ラ・ターシュ(1982年物)と呼ばれるお店で頼むと、1本約100万円するビンテージワインで、白金や、田園調布のセレブの方々に飲み比べをしてもらったところ、セレブの方々でも、間違って980円の激安ワインを高級ワインと言っている人もいました。 980円の激安ワインを、高級ワインの味に変える裏ワ... 続きを読む

クラフトジンの売り上げランキング ワールドビジネスサテライト

2017年8月3日の「ワールドビジネスサテライト」で、「クラフトジンの売り上げランキング」の話題がありました。  東京文京区の高級スーパー成城石井 東京ドームラクーア店で、今年に入り、売り場を広げているのがクラフトジンだそうです。 クラフトジンは、マティーニなどのカクテルに使われているジンとは違い、香りづけに、ボタニカルと言うものを使っていて、その土地の個性を生かした素材を使い、オリジナリティあふれるジンになっているとの事です。ボタニカルとは、植物性の材料で、クラフトジンは、このボタニカルの違いによって、... 続きを読む

「缶ビールをより美味しくする方法」 日本人の3割しか知らないこと

2017年8月3日の「日本人の3割しか知らないこと」で、「缶ビールをより美味しくする方法」 について説明がありました。 お店の生ビールと、缶の生ビールでは、味が違うと言う人が多いと思いますが、市販の缶ビールの泡を、クリーミーで美味しくできる方法があるそうです。 その方法は、缶の上部に2箇所、缶切り等で穴を空けて、その穴からビールをそそぐと、決めの細かい泡になるそうで、普通にそそいだ場合と比べて、味がまろやかになるそうです。 ビールサーバー 家庭用 泡ひげビアー ... 続きを読む

「エスプレッソ美味しさの寿命はたった10秒?」 林先生が驚く初耳学!

2017年7月23日の「林先生が驚く初耳学!」で、「エスプレッソ美味しさの寿命はたった10秒?」 について説明がありました。 エスプレッソは、短時間で抽出され、深いコクを味わえるコーヒーですが、そのエスプレッソ美味しさの寿命は、たったの10秒だそうで、この10秒間の間に、エスプレッソにはどのような変化が起こっているのかと言うと、エスプレッソを、出した直後は、キレイに3層に分かれていて、一番上が、黄金色のクレマと呼ばれる部分で、真ん中がボディで、一番下が、ハートと呼ばれているそうで、この分かれている状態が、... 続きを読む

サントリー 花の香りがするROKU GIN(ロク ジン) ワールドビジネスサテライト

2017年6月9日の「ワールドビジネスサテライト」で、「サントリー 花の香りがするROKU GIN(ロク ジン)」の話題がありました。  サントリー酒類の大貫慎二営業部長が、東京銀座のSTAR BAR GINZAの店長の岸久さん(世界最高のカクテルコンクールで優勝した、世界一のバーテンダー)に、新商品の国産クラフトジンのROKU GIN(ロク ジン)を紹介していました。 ROKU GIN(ロク ジン)には、香り付けの桜や山椒など、日本らしい四季折々の6種類の植物が入っているそうです。 サントリーは、201... 続きを読む