サントリー 花の香りがするROKU GIN(ロク ジン) ワールドビジネスサテライト

2017年6月9日の「ワールドビジネスサテライト」で、「サントリー 花の香りがするROKU GIN(ロク ジン)」の話題がありました。 

サントリー酒類の大貫慎二営業部長が、東京銀座のSTAR BAR GINZAの店長の岸久さん(世界最高のカクテルコンクールで優勝した、世界一のバーテンダー)に、新商品の国産クラフトジンのROKU GIN(ロク ジン)を紹介していました。

ROKU GIN(ロク ジン)には、香り付けの桜や山椒など、日本らしい四季折々の6種類の植物が入っているそうです。

サントリーは、2014年に買収したアメリカのビーム社と初めてブランドを共同開発したそうで、ジンは、大麦ライ麦じゃがいもなどを原料として作られる蒸留酒で、通常は、シナモン、ビターオレンジピール、ジュニパーベリーなどで味わいを形成、香り付けするそうですが、ROKU GIN(ロク ジン)には、更に桜、桜葉、煎茶、玉露、山椒、柚子を再蒸留し、ブレンドしているとの事です。

コンセプトは、日本の四季を織り込む事で、この考えはビーム社が世界販売を見据えて、推薦したものだそうです。

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