「アンジャッシュの渡部さんおススメのご飯のおとも ”三高水産のぎばさ” 」 所さんお届けモノです!

2017年9月17日の「所さんお届けモノです!」で、「アンジャッシュの渡部さんおススメのご飯のおとも ”三高水産のぎばさ”」 について説明がありました。 芸能界のグルメ王、且つ佐々木希さんと結婚したアンジャッシュの渡部さんの、一番ご飯がすすみ、非常にヘルシーで、栄養価の高い食材が、”三高水産のぎばさ”だそうです。 渡部さんは、秋田の日本料理店さんに、10年前位から通っているそうですが、そこで初めて”ぎばさ”を食べた時の感動が忘れられずに、毎年取り寄せているそうで、渡部さんが、奥さんの佐々木希さんに、”ぎば... 続きを読む

「マグロのトロを安く味わう方法」 ソレダメ!あなたの常識は非常識!

2017年10月25日の「ソレダメ!?あなたの常識は非常識!?」で、「マグロのトロを安く味わう方法」 について説明がありました。 料理研究家のあまこようこさんの話では、マグロの赤身に油分を補えば、トロにそっくりな味になるそうです。 しかし、マグロの赤身には、水分も多く、油がなかなか馴染まないですが、マヨネーズを使うことで解決するそうです。 マヨネーズに含まれる卵には、油と水分を馴染ませる効果があるので、赤身の中まで油が浸透して、トロの様な味わいが実現できるそうです。 ●マグロの赤身をトロにする方法 1.マ... 続きを読む

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「国産と台湾産のマグロは同じマグロ?」 林先生が驚く初耳学!

2017年9月24日の「林先生が驚く初耳学!」で、「国産と台湾産のマグロは同じマグロ?」 について説明がありました。 スーパーで販売されているマグロ○○産は、どこの海で取れたかではなく、どこの船が捕ったかを表示していて、太平洋でマグロを捕った場合、その船が、日本の船だと国産となり、同じ太平洋の同じマグロの群れであっても、台湾の船が取ったマグロだと、台湾産と表記される事になります。 その為、スーパーで販売されているマグロは、値段は違っても、同じマグロの可能性があるそうです。 ... 続きを読む

「うな重の美味しい食べ方」 ソレダメ!あなたの常識は非常識!

2017年6月7日の「ソレダメ!?あなたの常識は非常識!?」で、「うな重の美味しい食べ方」 について説明がありました。 うなぎの味を引き立たせてくれるのが、山椒ですが、うな重を食べる時は、山椒はうなぎの上ではなく、ご飯にかけるとより美味しくなるそうです。 グルメ評論の第一人者で、料理評論家の山本益博さんの話では、山椒は、ご飯に直接かけた方が、うなぎの美味しさと、山椒の風味を、同時に美味しく味わえるそうです。 山椒は、香りは良いですが、舌に直接当たると、刺激が強めです。そして、うなぎの醍醐味は、炭火で焼いた... 続きを読む

「旬の魚の目利き」 日本人の3割しか知らないこと

2017年6月22日の「日本人の3割しか知らないこと」で、「旬の魚の目利き」 について説明がありました。 日本人が家庭で年間に消費する魚介類ランキングは、下記の通りです。 1位 サケ 2位 マグロ 3位 ブリ 4位 イカ 5位 サンマ 6位 エビ 7位 アジ 8位 サバ 9位 カツオ 10位 カレイ 番組では、水産系の大手企業や、漁協が主催し3級から1級まである日本さかな検定3級合格者の山下世渚(せな)くんと、伊藤柚貴(ゆずき)くんが、旬の魚の目利きを紹介していました。 1.天然と養殖のタイは鼻の穴の数で... 続きを読む

「しらすとちりめんじゃこの違い」 この差ってなんですか?

2017年5月9日の「この差ってなんですか?」で、「しらすとちりめんじゃこの違い」 について説明がありました。 漁で取れた稚魚は、まだしらすではなく、生しらすと呼ばれるもので、生しらすは、1日で傷んでしまうので、漁が終わると、直ぐに釜で3分塩ゆでにします。 茹で上がったものが、釜揚げしらすで、更に、この釜揚げしらすを網に広げて、天日干ししていきます。天日干しを10分する事で、しらすと呼ばれる様になります。 更に、天日干しをすること、3時間で、ちりめんじゃこになります。 地域によって異なる場合もあるそうです... 続きを読む

「スルメとあたりめの違い」 この差ってなんですか?

2017年2月21日の「この差ってなんですか?」で、「スルメとあたりめの違い」 について説明がありました。 同じイカのおつまみの、スルメとあたりめのに違いはないそうで、全く同じものだそうです。 スルメも、あたりめも、イカの内臓を取り除いて、乾燥させた加工食品で、原材料も全く同じですが、同じものなのに2つの呼び名がある理由は、築地にある乾物屋さんで、創業68年の築地信濃屋の松田耕一さんの話では、昔から、スルメは縁起物として、扱われる事が多く、結納や、建物を建てる時の棟上げなどで使われてきたそうです。 そして... 続きを読む

「美味しいアサリの選び方」 ソレダメ!あなたの常識は非常識!

2017年3月22日の「ソレダメ!?あなたの常識は非常識!?」で、「美味しいアサリの選び方」 について説明がありました。 台東区上野の貝料理専門店「吟」の山本智昭店長の話では、美味しいアサリの選び方は、少し口の空いているアサリはダメだそうで、弱ってきているので、段々身がしまっていないものになるそうで、徐々に口が開いてしまうそうです。 基本的には、口が固く閉じているものが美味しいそうで、ただ、ちょっと触って、口が閉じるもであれば、それも新鮮だそうです。 また、色は白でも黒でも味には関係ないそうですが、丸みを... 続きを読む

「ブリの切り身を鮮度は通路側で見る?」 ソレダメ!あなたの常識は非常識!

2017年1月11日の「ソレダメ!?あなたの常識は非常識!?」で、「ブリの切り身を鮮度は通路側で見る?」 について説明がありました。 ブリの切り身を鮮度を見る時は、通路側で見た方が良いそうで、ウエカツ水産代表取締役の上田勝彦さんの話では、スーパーの照明は、色映えよく、鮮度良く見えるような照明を使っていて、鮮魚売り場の照明には、緑色が強めに入っていて、ブリの照りが出て、赤みがのりやすいそうです。 その為、これからは、ブリは売り場の棚でそのまま見るのではなく、通路側で見るとよいそうです。 またブリには、上身と... 続きを読む

「海苔の等級は、味と全く関係がない?」 林先生が驚く初耳学!

2017年2月12日の「林先生が驚く初耳学!」で、「海苔の等級は、味と全く関係がない?」 について説明がありました。 海苔には、7等から優等までの等級があり、ランク付けされていますが、優等が一袋10枚入り1,500円位に対して、4等は、一袋10枚入り400円位だそうです。 等級は、価格の違いに影響してきますが、海苔の等級は、味と全く関係がないそうで、海苔の等級を決めるのは、味ではなく、見た目だそうです。海苔の等級付けは、全国統一の基準はないが、黒褐色が濃く、光沢のある海苔は、等級が上がるそうです。更に、欠... 続きを読む